”エセナおおた”の青木副理事長と日向野理事を講師としてお願いして、コロナ禍など様々な社会情勢の変化と共に個々の人権に配慮した「避難所運営」について具体的に学び、真剣に考えました。
参加者は、「本番では混乱しただろう。図上で一度、練習しておいて良かった。」との感想があり、実際の「避難所での防災訓練に是非生かしたい」と前向きな意見が多くありました。
”エセナおおた”の青木副理事長と日向野理事を講師としてお願いして、コロナ禍など様々な社会情勢の変化と共に個々の人権に配慮した「避難所運営」について具体的に学び、真剣に考えました。
健幸ライフの目的は、「顔の見える関係を大切にして、お互いに支え合い、いつまでも元気でいられる様に!」です。
結果は、個々のデータを手にして、ご自分の強みを知り、喜んで帰られました!
10月29,30,31日の3日間で実施しました。
コロナ禍で「低下したであろう、自己の体調変化を知る」・・・区内理学療法士等にお願いし、計測とその対策を図ろうと南雪谷自治会は以下のように企画しました。

我が南雪谷自治会では1年ぶりに、「心と身体の地域の方々と共に健康でいよう」と、三密を防いで「健幸ライフ」を開催しました。
災害時に、家族が無事の時に、外から見えるところに「無事ですタオル!」を掲出することで、近隣の住民等が安否確認を素早くできます。
「コロナ禍における 住民の健康維持のための活動」として