南雪谷自治会 活動報告
東京都大田区南雪谷地域の情報を発信します
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2019年9月16日月曜日
雪谷八幡神社 例大祭
今年は、5年に一度の例大祭となりました。
例年と違い、中原街道を一車線封鎖をして出発。
雪谷八幡神社で宮入りを行い、
南雪谷地区を練り歩きました。
今年もケガも無く無事に終われた事が一番よかったです。
今年は、未就学児が引っ張る山車と子供神輿2基が人数多く
とても元気良く、楽しく練り歩いてました。
来年も楽しく担ぎたいと思います!!!
2019年9月2日月曜日
雪谷八幡神社 例大祭 準備
昨日は、再来週に始まる「雪谷八幡神社 例大祭」の準備を行ってきました。
石川台商店街から雪谷八幡神社へ向かう道路に
「紙垂」を飾り、しめ縄を神社で飾りました。
いよいよ、お祭りの雰囲気が出てきました。
今年も盛り上がって頑張りたいと思います!!!
因みに、紙垂の由来を調べましたので、皆様も勉強して下さい。
意味:紙垂は、「神聖・清浄」の標章。
(1)紙垂を注連縄(しめなわ)に垂らして神域や祭場に用いた場合は、聖域を示す象徴となる。
(2)玉串(たまぐし)については、榊に紙垂を付することによって、遷霊されるものと考えられて
いる。榊だけでは神の依り代とはならない。
■由来:日本神話の神代天石屋戸条(しんだいあめのいわやどのじょう)に由来。
紙垂の原型「丹寸手(にきて)」が出てくる。
(原文)「・・・天の香山の五百津真賢木を根こじにこじて、上枝に八尺の勾玉の五百津の御すまるの
玉を取り著け、 中枝に八尺鏡を取り繋け、下枝には白丹寸手、青丹寸手を取り垂でて・・・」
(訳)「・・・天の香具山のよく茂った榊を根こそぎ掘り取ってきて、
その上方の枝に多くの勾玉を長い
緒に通した玉飾りをつけ、中ほどの枝に八咫鏡を掛け、
下方の枝には楮の白い幣と麻の青い幣を下げた・・・」
■形状:「無限大の神威」説と「雷」説がある。
(1)「無限大の神威」説:白い紙を交互に切り割くことによって、無限大を表わす。
無限大の神威を一片の紙に
象徴するものと解される。
(2)「雷」説:宮沢賢治は花巻農学校で教鞭をとっていたころ、
「注連縄の本体は雲を、〆の子(細く垂れ下がっ
ている藁)は雨を、紙垂は雷(稲妻)を表わしている」と、生徒に教えていた。
雲と雨と雷は、豊作のための
不可欠な要素であり、
注連縄は元来、豊作を願って神社に奉納されたとされる。
2019年9月1日日曜日
半纏合わせ
昨日、今年の「雪谷八幡神社 例大祭」の半纏合わせを行いました。
例年、大勢の他町会さんやお神輿の同志会さんに手伝って頂き
南雪谷自治会のお神輿は無事に担げています。
毎年感謝をしています!!!
今年も無事に終わるために、皆様と一緒に頑張りたいと思います。
2018年9月16日日曜日
2018 雪谷八幡神社例大祭
今年は天気にも恵まれて、とても良い御神輿となりました。
朝早くから御神輿の最後の飾り付けを行なっています。
いざ、御神輿の出陣です。
今年は、例年より多くの担ぎ手が参加して頂き
とても賑やかな御神輿となりました!
雪谷八幡神社へ宮入です。
楽しく担いでいます!
夕方になり熱気も最高潮に!!!
今年も無事に終わる事が出来て感無量です。
休憩所などのお手伝いをして頂いた方々があっての御神輿となります。
本当に皆様ありがとうございました。
来年は、4年に一度の合同大例祭と新しい年号になる特別な御神輿となります。
皆様、奮ってご参加を御願い致します!!!
2018年9月15日土曜日
宵宮 御霊入れ
本日は、御神輿の御霊入れを行いました。
朝早くから神社の倉庫にある御神輿や子供神輿や山車などを南雪谷自治会まで搬送します。
今年は、例年より手伝っていただける人が多く
搬送や飾り付が早く終わりました。
来年も大勢の人が来て頂けると助かります!!!
御神輿の完成です。
南雪谷の御神輿は、心棒が重くとても重量感がある神輿です。
明日は、いよいよ雪谷八幡神社例大祭の本番です。
一年で一番楽しい日を皆んなで過ごしたいと思います!
2018年9月11日火曜日
のぼり旗を設置
いよいよ、
今週末に雪谷八幡神社例大祭が開催されます!
御神輿や屋台など沢山盛り上がりますので、
是非、雪谷八幡神社へ来て下さい。
本日は、御神輿を盛り上げるため「南雪谷自治会」の「のぼり旗」を設置しました。
去年は、生憎の雨で御神輿しか出ませんでしたが、
今年は晴れ予報なので、
「御神輿」
「子供神輿」
「山車」
を出して南雪谷自治会を盛り上げていきます!
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